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☆「獺祭」の在庫について 酒米の最高峰と言われる「山田錦」のみを使い仕込んだ日本酒「獺祭」が、お陰様で大変なご好評を頂いております。昨年の10月から新蔵も稼働し始めておりますが、まだまだ皆様のご要望にお応えするだけの入荷に至っておりません。当店は、「獺祭」の全商品が入荷する特約店ですので、殆どの商品は扱っておりますが、時には一部の商品を切らす事もございます。ご来店の際は、ぜひお問い合わせの上お越しください。
☆注目蔵元☆ ※富美菊酒造さん 富山県 日本酒「羽根屋」を立ち上げ、近年とても人気の高いお蔵さんです。 嫌味のない香りと穏やかな味わいは、よく日本酒をお飲みになる方は勿論、普段日本酒をあまりお飲みにならない方にもお勧めです。 ぜひ一度お試し下さい。
※陶器は焼酎・泡盛を熟成させ、遠赤外線も出ると言われています 色々使って、マイルドな焼酎を飲むために一工夫してみませんか? 焼酎は本来、気軽な酒。自分流に自分好みの味を作って楽しみましょう!! |
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武重本家酒造【十二六(どぶろく)】 |
更新日 2026年05月16日 |
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長野県佐久市茂田井にある武重本家酒造さんの冬季限定酒のご案内です。 十二六と書いて「どぶろく」と読みます。 昔ながらのどぶろくを数年間の試験醸造の末、現代の味覚に合うどぶろくに仕上げました。 甘みと酸味が絶妙のバランスです。アルコール分も約5%と大変飲みやすくなっております。 従来の日本酒、濁酒と違った味わいがお楽しみいただけます。 毎月、ご予約頂いた分だけ瓶詰され、クール便で当店に送られてきます。 ぜひ一度お試し下さい。 600ml-1,980円(税込)です。
毎年3月で販売終了となり、10月より販売開始となります。
どうぞよろしくお願いします。 |
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| 関連URL http://www.takeshige-honke.co.jp/ |
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神亀酒造 |
更新日 2026年03月08日 |
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神亀酒造さんは、嘉永元年(1848年)創業です。蔵の裏手にあった天神池に棲むという神の使いの亀に因んで「神亀」とつけられました。 普通酒や三増酒が全盛の時代、全国に先駆けて、全量純米酒に切り替えました。 香りが良い訳でもなく、飲みやすさがあるワケでもなく、どちらかと言うと、野暮ったい様な感じかもしれません。 しかし、この酒を「お燗」で飲み慣れてくると、体が自然となじんで来ます。また、食事と合わせて飲んでいただくと実にしっくりきます。しっかりとお酒を飲みたい方にはお勧めです。 純米神亀、ひこ孫などの定番から、純米吟醸ふなくちや大吟醸、古酒、限定酒も色々取り揃えていす。 神亀酒造さんには、にごり酒もあります。神亀 純米活性にごり酒・・・・生きたままのお酒を、そのまま瓶に詰めました。口の中で炭酸がはじけます。 |
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五十嵐酒造『立春朝搾り』 |
更新日 2026年02月04日 |
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【立春朝搾り】のご案内です。
立春の日(2月4日)の早朝搾った酒が、その日の夕方飲めるという企画です。
本来ですと蔵まで行かないと飲めない搾りたてが、ご家庭でお楽しみいただけます。
しかもこの日本酒のもう一つの素晴らしい点が、搾った日本酒を地元の神主さんにお祓いをして頂く事です。
『無病息災』『家内安全』『商売繁盛』をご祈願して頂きます。
そして夕方より皆様にお渡しいたします。
大変縁起の良いお酒です。
【立春朝搾り】
銘柄:天覧山 純米吟醸 生原酒 (五十嵐酒造/飯能市)
ご予約いただいた分だけ酒屋が蔵まで早朝引き取りに行きます。
従いましてフリーの店頭販売分はございません。
ご予約をお願いいたします。 |
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| 関連URL https://www.snw.co.jp/~iga_s/ |
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佐浦【浦霞の梅酒】 |
更新日 2026年05月05日 |
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【浦霞の梅酒】が入荷しました。
佐浦さんは、宮城県にある酒蔵さんです。「本物の酒を丁寧に造って丁寧に売る。」基本に忠実な伝統を大事にしています。 毎年、大変ご好評の「浦霞の梅酒」は純米原酒に漬け込みます。焼酎ベースの梅酒とは、違う味わいをお楽しみいただけると思います。 清酒ベースの梅酒は家庭で造りにくいので、清酒製造者ならではの商品です。 低温(3〜5℃)での仕込みを行っています。ただし、低温の仕込みの場合は梅のエキスの溶け出しが緩やかになり、十分に梅の香味を引き出せない可能性があります。そのためグラニュー糖を用い、原料の梅とグラニュー糖を交互に層状に仕込み、糖と梅を直接触れさせる事で、抽出効果を高め、原料である梅の酸味を十分に引き出しました。 また、甘味については家庭で造る梅酒より控えめになるように糖類の使用量を抑えています。そのため、さわやかな酸味と抑えめな甘味、清酒ベースならではのやわらかさのある梅酒だと思います。 暑い時期でしたら砕いた氷に注いで、きりっと冷やして飲んでいただくと美味しいです。 保管は冷蔵庫でお願いいたします。また、開封後はお早めに飲んで下さい。 720ml-1,980円(税込)です。
よろしくお願いします。 |
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| 関連URL http://www.urakasumi.com/ |
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寺田本家【五人娘】 |
更新日 2026年05月28日 |
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‐微生物が幸わう蔵‐ 微生物も寺田本家で働く人も元気に働く寺田本家。 多種多様な力(微生物・人・モノ・コト)が働いて美味しくて健康に良いものができる。 発酵とは「変化」すること。
‐発酵道へ‐ 寺田本家が自然に学ぶ酒造りを目指したのは、先代23代目寺田啓佐の病がきっかけでした。 25歳で婿入りした寺田啓佐は生産性や効率重視、原価を下げて利益を得ようとしますが、何をやってもうまく行かず日本酒離れも進む中、経営も危うくなり、ついには病に倒れます。 病床で眠れない夜を過ごすうち、ふと「発酵すると腐らない」ことに気づかされます。 発酵するといつも変化し続けます。そのバランスが崩れると腐敗に向かう。 自らの行動はすべて調和を乱し、蔵の菌のバランスを崩し、会社も自分も腐らせてしまったのだと。この気づきから本物の酒「百薬の長たる酒」、原点回帰の酒造りが始まりました。 以来30年ほど、ひたむきに発酵とは何か、自然酒とは何かを追い求め、微生物とともに歩き続けてまいりました。 |
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| 関連URL https://www.teradahonke.co.jp/ |
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