白鳥屋酒店
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☆「獺祭」の在庫について
酒米の最高峰と言われる「山田錦」のみを使い仕込んだ日本酒「獺祭」が、お陰様で大変なご好評を頂いております。昨年の10月から新蔵も稼働し始めておりますが、まだまだ皆様のご要望にお応えするだけの入荷に至っておりません。当店は、「獺祭」の全商品が入荷する特約店ですので、殆どの商品は扱っておりますが、時には一部の商品を切らす事もございます。ご来店の際は、ぜひお問い合わせの上お越しください。

☆注目蔵元☆
※富美菊酒造さん 富山県
日本酒「羽根屋」を立ち上げ、近年とても人気の高いお蔵さんです。
嫌味のない香りと穏やかな味わいは、よく日本酒をお飲みになる方は勿論、普段日本酒をあまりお飲みにならない方にもお勧めです。
ぜひ一度お試し下さい。

※陶器は焼酎・泡盛を熟成させ、遠赤外線も出ると言われています
色々使って、マイルドな焼酎を飲むために一工夫してみませんか?
焼酎は本来、気軽な酒。自分流に自分好みの味を作って楽しみましょう!!
ブログ『旨い酒に出会おう』 更新日 2025年05月01日
ブログ『旨い酒に出会おう』 新製品のご案内、イベントのご案内、その他、お酒の事について、いろいろと感じた事を書いています。
下記のURLからお進み下さい。また、ご意見・ご要望などは、ブログの「コメント」へお願いいたします。
店内改装しました。令和3年9月
関連URL http://oisiisake.blog119.fc2.com/
両関酒造【花邑】 更新日 2026年05月01日
両関酒造【花邑】 『花邑 純米吟醸 雄町』
『花邑 純米吟醸 出羽燦々 生』
『浜村 純米吟醸 酒未来 生』
『花邑 純米 陸羽田』が、限定入荷しました。
※在庫は常に変動いたします。
お問い合わせ下さい。

老舗の歴史ある酒蔵が、酒米や酵母や、造りなど全ての面で新しい試みでチャレンジした日本酒のご案内です。

秋田県の両関酒造が、十四代の銘柄でお馴染みの高木酒造から酒米の選別から最後の搾りまで、酒造りのすべてにおいて監修して頂いた酒です。

お蔭様で、この【花邑】シリーズも全国からお問い合わせを頂戴するようになりました。

※『花邑』は、両関酒造さんが指定した酒販店でのみ販売される限定品となります。
清水清三郎商店【作】 更新日 2026年05月30日
清水清三郎商店【作】 皆で作る「作」の価値。
時代は常に変化していきます。作り手だけでは無く、お客様とともに作り上げるのが酒の真の価値である、という意味を銘に込めた「作」。
酒造りの伝統を重んじつつも、刻々と変化を続ける時代と共に、人々の多様な価値観や思考と向き合いながらいつも進化を続ける酒でありたいと思っています。

定番の純米酒から純米大吟醸、季節限定品までございます。
現在、入荷量が限られています。
ご来店の際は、お電話でお問い合わせ下さい。
よろしくお願いします。
※写真は、毎年11月から翌年1月頃まで発売される新酒です。
関連URL https://seizaburo.jp/
山根酒造場【日置桜】 更新日 2026年05月01日
山根酒造場【日置桜】 明治20年創業の鳥取県にある「日置桜」の蔵元さんです。
「醸は農なり」。日置桜さんの酒造りは、常に農業の延長線上にあります。

よい酒を造るには、良い酒米が必要です。良い酒米を手に入れるため、地元の農家さんの協力の下、完全契約栽培で低農薬、低肥料を実践しています。

あまりにも長い丈の為、栽培が難しく一度は姿を消してしまった酒米「強力」を僅か一握りだけ保管されていたのを鳥取大学農学部に見つけました。
熱心な篤農家の協力もありついに現代に蘇りました。
「強力」の持つ圧倒的なポテンシャルと篤農家の情熱、蔵元の熱意が造るこの酒は、実に奥行きと幅のある味わいに仕上がりました。

写真は、俳句の季語を商標とする夏季限定の【生酒】です。
完全発酵で仕上げた佇まいの中に、凛とした涼味と心地よい酸味の余韻。
夏山の岩清水をイメージし、ミネラル感のある味わいを目指しました。
冨士酒造【栄光冨士】 更新日 2026年05月05日
冨士酒造【栄光冨士】 戦国武将・加藤清正公ゆかりの酒蔵です。
嫡男加藤忠廣の時、突然の改易により出羽の国の丸岡(現在の山形県鶴岡市)に流布され、この地で一男一女を授かりました。
この一女・加藤妙延(みょうえん)が冨士酒造である加藤家の祖となったとされております。

『純米大吟醸 無濾過生原酒』を得意とし、毎月限定品を出荷しますが、全て限定出荷の為無くなり次第終了となります。

写真は、4月限定販売『栄光冨士 純米大吟醸 星天航路 無濾過生原酒』です。
関連URL https://www.e-sakenom.com/
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