No.125 2008年7月号 Vol.416

大正初期の早船家

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早船家は、戸塚村で江戸時代から代々続いた名主。戸塚村は江戸期から明治22年(1889年)までの村名であった。

写真は当家7代目の早船鹿 之助氏邸で、建物左側から母家、隠居場、接見場と並んでいる。門の前に立っている人物は 、右側が当時の当家5代目で隠居の早船常吉氏であり、隣にいるのが長男の早船斌男(よしお)氏である。

写真提供:早船雅文氏 大正初期

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