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飲食・小売・サービス業等の在り方研究会

ウィズコロナ時代を生き抜くために
これからの“商売”の在り方を考える

新型コロナウイルス感染拡大により大きなダメージを受けている飲食・小売・サービス業は、コロナ禍収束後であっても従来どおりの経営ではその存続が危ぶまれており、生き残るための対応が喫緊の課題となっています。そこで、地域振興委員会では会員事業者に必要な支援を図るため、事業者・専門家・行政機関等から成る研究会「飲食・小売・サービス業等の経営の在り方研究会」を組織し、研究・検討を行いました。
地域の状況を踏まえ、飲食・小売・サービス業等の経営の在り方をまとめるとともに、商工会議所が実施する商業者への経営支援の方向性について、次のとおり会頭に提案しました。

 

川口商工会議所 地域振興委員会
コロナ禍終息後における飲食・小売・ サービス業等の経営の在り方研究結果からの提案

新型コロナウイルス感染拡大により大きなダメージを受けた飲食・小売・サービス業は、このコロナ禍を生き残っていくためには、変化への対応力が求められる。業態転換、経営の見直しや新たな活路を拓こうとする事業者に対し、商工会議所として取り組むべき経営支援の在り方について検討し、次のとおりまとめ提案する。

資料の詳細はこちらをご覧ください。

・コロナ禍終息後における飲食・小売・サービス業等の経営の在り方研究 →
資料ダイジェスト版(1ページ)

(アフターコロナ商業ビジョン)「ビジョンチャート(第9版)」→
資料詳細版(30ページ)

・飲食・小売・サービス業等の経営のあり方研究(アフターコロナ商業ビジョン)報告会 →
6/24報告会 配布資料(24ページ)←オススメ!

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