No.98 2006年2月号 Vol.387

荒川の水練

荒川での寒中水泳の様子。当時の荒川は人が泳げるほど澄んでいた。横断で2級、往復で1級が認定された。
飛び込む瞬間の息を呑む様子から、凍てつくような寒さが伝わってくる。

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写真提供 岩田 健氏 昭和6年2月

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