No.14 1998年7月号 Vol.296

元郷の東一印赤味噌醸造元 大熊武右衛門商店倉庫前

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最上赤みその20貫樽を積んで東京(浅草方面)へ向かうトラック。後のレンガ造りの穀物倉庫は、明治40年に建てられたもので、現在でも倉庫として利用されている。

写真提供:大熊武右衛門氏 昭和10年ころ

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